大時計の修復 昨年5月に修復し、中央昇降口に掛けられていた大時計。初めのうちは、カチコチと時を刻んでいましたが、いつのまにか、また動かないようになってしまいました。 今日、前回修理をしてくださった武藤様が来校されて、時計の調子を見てくださいました。大時計はまた針を動かし鐘を打ち始めました。 大正の時代から時を越えて葉鹿小の子どもたちを見守ってくれている大時計です。学校にお越しの際は、ぜひご覧になってください。 « 前の記事 次の記事 »